丹生明里が眼帯?なぜ日向坂46は眼帯になるメンバーが多いのか?

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2021年4月17日(土)のひな図書YouTubeチャンネル「花咲く季節の生配信」に丹生明里さんと山口陽世さんが出演されました。

チャンネル自体はスマートフォン向けゲームアプリ「日向坂46とふしぎな図書室」に関する話をしながら、二人がガチャを引いていくといった内容でした。

ところが、視聴者の多くは内容そっちのけでまず気になったことがありました。

それは、丹生明里さんが眼帯を付けていたことです。

ご本人は配信の冒頭で「本当に全然元気なので、ご心配なくです」と気丈にふるまわれていましたが、普段元気なイメージの強い丹生さんなだけに、余計に痛々しく見えたようです。

 

さて、丹生さんの目の容体はもちろん心配なところなのですが、どうしても思ってしまうのは、日向坂メンバーが定期的に目を患って眼帯を付けてくることが非常に多いと言う点です。

アイドルが忙しくストレスが溜まりやすいことを考慮しても、過去、坂道グループの眼帯率は多すぎます。

率直に言うと、これには2つの理由が考えられます。

すなわち、一般的に考えられる王道な理由と、少し穿った見方の極論的な理由です。

  1. 純粋に目を患っているケース
  2. 目の整形手術を隠しているケース

以下、詳しく解説していきます。

日向坂ファンの方にはお叱りを受けてしまいそうですが、今回は過去のアイドル史から見れば「そういう可能性もあるな」と言う感覚でお読みください。

きっと有益な情報となるでしょう。

 

※この記事は独自の取材とルートで得られた情報に基づいて作成しています。

 

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丹生明里が眼帯?なぜ日向坂46は眼帯になるメンバーが多いのか?

純粋に目を患っているケース

上述した通り、アイドルは多忙でストレスも溜まるため、しばしば体調を崩しがちになります。

そういった意味でも目と言う部分は、体調の悪化が特に表面化しやすい場所と言えるかもしれません。

また、コンタクトレンズを使用しているメンバーも多く、毎日メイクを繰り返している中で、どうしても目に菌が入りやすいという事情もあります。

ただし、これはあくまで目の病気を患いやすいと言う話であって、眼帯を付けるメンバーが多い理由ではありません。

実際、休養にまで追い込まれた松田好花さんの場合、目を患っていたことは間違いないのに、少なくとも眼帯姿で出演していたメディアをほぼ見ていません。

そこで、目を患っていることと、眼帯を付けていることは分けて考える必要があるのです。

 

 

松田さんの目の病気に関しては、別記事で詳しく解説しています。

復帰した日向坂46松田好花はなぜ眼科系と言ったのか?少し太った?
2020年12月24日に「ひなくり2020~おばけホテルと22人のサンタクロース」という日向坂46の無観客配信ライブが開催され、病気で休養中だったメンバーの松田好花さんが復帰しました。 サプライズ復帰だったこともあり、ファンは...

 

目の整形手術を隠しているケース

「それは考え過ぎだ」と思われるかもしれませんが、国内に限らずおよそ一昔前のアイドルなら、気付かない程度の整形を繰り返して、その都度しばらく隠すと言う行為は日常的でした。

例えば、目を二重にする整形手術なら、思いのほか手術時間を要しません。

施術の種類によって時間は変わってきますが、埋没法なら10分程度、切開法でも30分程度で終わるとされています。

引用元:湘南美容クリニック

しかし、手術後の腫れが治まるまではどうしても時間がかかり、ピークは一週間程度、完全に腫れが治まるには半年かかることもあると言います。

整形手術を知られないためには

もし仮に、日向坂46のような忙しいアイドルが目の整形手術を行うとしたら、スケジュールに合わせながら、良い方法を考えなければなりません。

  1. なるべく短時間で腫れが治まる施術を選ぶ
  2. スケジュール的にメディア出演が少ない時期に行う
  3. まずは片方の目だけ施術する
  4. もう片方の目は腫れが引いていなくても眼帯を付けて出演する

例えば、右目に眼帯を付けて、一週間後に今度は左目に眼帯を付けていたら明らかに不自然ですが、予め片方の目だけ施術を終えておけば、後は「目の病気」と偽って残りの目を整形手術することも可能だということです。

スケジュールが空いている間に片目だけ終えておくことがポイントです。

目を患っていたと思い込んでいたこともあり、眼帯を外した目が多少以前と変わっていても、周囲は整形だとはなかなか気付けません。

 


目の整形説は日向坂には当てはまらない?

しかし、この「眼帯は整形後の腫れを隠すため」とする説は、日向坂メンバーには限りなく当てはまらない出来事が起こりました。

それは、けやき坂46名義では最後の楽曲となる「君に話しておきたいこと」のミュージックビデオにおいて、齊藤京子さんが眼帯を付けたままPVに出ていたことです。

公には「ものもらいができた」からだとされていましたが、整形説も含め、当時は様々な憶測がなされていました。

しかし、プロデューサーの秋元康氏がいくら予定調和を嫌うと言っても、PV撮影にまで「面白いから眼帯のままで」と言うのは考えにくいことです。

普通に考えれば、眼帯を外して撮影させたかったはずですが、あまりにも腫れがひどかった為、「それなら眼帯を付けていた方がまだいい」となったというのが真相でしょう。

日向坂の誰かが整形するためには大前提として、事務所のスケジュール管理が必須であるのに、大事なPV撮影でも眼帯を付けることになってしまったこの事態は、事務所の予定外だったことを如実にしめしています。

つまり、齊藤京子さんの眼帯は本当に「ものもらい」だったということです。

未だ不可解な点も

そうは言っても、どうしてこれほど日向坂メンバーの眼帯率が高いのかははっきりわかっていません。

ひとつは、アニメなどの影響で昔のような「怖い眼帯」のイメージが薄れ、ある種「眼帯はかっこいい」というイメージが定着しつつあることもメンバーが抵抗なく眼帯を付けてしまう原因でしょう。

一方、新型コロナの影響で握手会などがなくなりリモート中心、衛生面も以前より強化されているはずであるのに、今回は丹生さんが目を患ってしまっています。

そうなると、再び「整形説」の可能性を考えてしまいたくなりますが、真相は眼帯を外した時にご自分の目で確認してくださいとしか、今は言えません。

 

 

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まとめ

  • 日向坂46メンバーが眼帯を付ける率が異常なほど多い
  • 多忙やストレスなどアイドルならではの患いやすい状況は確かにある
  • しかしこの眼帯率の高さは整形後の腫れを隠すためと言う穿った見方もせざるを得ない
  • 日向坂のように多忙なアイドルでも片目だけ施術した後に眼帯を用いれば気付かれないうちに施術可能な方法もある。
  • だが、その説はPV「君に話しておきたいこと」で齊藤京子が眼帯を付けたまま出演していたことで覆された
  • そうはいっても、まだ不可解な点も多く、眼帯を付けたメンバーを今後も注視する必要がある

 

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