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フライパンだけでアレンジ不要旨い冷凍チャーハンのおすすめ厳選4品

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外出しなくても美味しいものをを食べたいと思うなら、なるべく長期間保存できるものを買っておくのが一番です。

デリバリーでピザや丼物を色々と選んで頼んでみるのも楽しいですが、どうしても値段が高くついてしまいます。

そんなときには、冷凍食品がおすすめです。

この記事は、冷凍食品の中でも大人気のチャーハンを4品だけ厳選してご紹介します。

レンジ調理も可能ですが、より美味しく食べるためにはフライパン調理が断然おすすめです。

なお、アレルギー情報については、実際の商品をご覧になってしっかりご確認をお願いします。

購入金額は私自身がスーパーで買った時の価格ですので、販売価格は地域や店舗によって異なりますので、ご了承ください。

フライパンだけでアレンジ不要旨い冷凍チャーハンのおすすめ厳選4品

 

本格炒め炒飯(ニチレイ)
100gあたりのエネルギー 215キロカロリー                 100gあたりの食塩相当量 1.2 g                     内容量           450g                      購入金額          298円(税抜)

「19年連続売り上げナンバーワンの旨さ」とニチレイフーズが自負するこだわりの冷凍チャーハンです。

  • 「三段階炒め製法」といわれるプロの炒め方を再現している
  • 自社製焼き豚とその煮汁を調味料として使用している
  • 自社製の焦がしネギ油を隠し味に使用している

以上のようなこだわりから、プロの味を再現した一体感ある味わいが特徴です。

チャーハン好きの実食感想

焦がしネギと豚肉の旨味がしっかりときいており、香りだけで食べる前から食欲が増します。

一番の旨味食材はやはり豚肉で、単独で食べてみてもかなりジューシーです。

カロリー、内容量、お値段ともにバランスがとれており一押しです。

具材たっぷり五目炒飯(ニチレイ)
100gあたりのエネルギー 190キロカロリー                 100gあたりの食塩相当量 1g                        内容量           500g                      購入金額          298円

7種類の食材を使用してます。
ねぎ 卵 焼き豚 にんじん たきのこ しいたけ きくらげ
調味料は、高級XO醤とオイスターソース。
「本格炒め炒飯」と同様、「三段階炒め製法」によりプロの炒め方を再現しています。

チャーハン好きの実食感想

五目炒飯の王道とも言える見た目の華やかさと、ぜいたくに使用した7種の食材のしっかりとした味わいがあります。
「本格炒め炒飯」と比べると、焼き豚の強烈インパクトは薄まりますが、500gという大容量が満足度を補って余りあります。
元祖復活五目炒飯(味の素)
100gあたりのエネルギー 173キロカロリー                 100gあたりの食塩相当量 0.85g                     内容量           400g                      購入金額          268円(税抜)

元祖復活というだけでなく、従来の味の素の五目炒飯がパワーアップして帰ってきたという印象です。
特徴としては、焼き豚と6種類の野菜に鶏ダシの旨味が染み渡った絶品チャーハンです。
また、従来のものより塩分を25%カットもカットした健康にも気遣った一品となっています。

チャーハン好きの実食感想

鶏ダシの旨味が特にきいており、塩分カットしたことを感じさせないくらい深い味わいがあります。
内容量こそやや物足りない感じはありますが、特筆すべき少ない塩分と低カロリーは非常にヘルシーなチャーハンとなっております。
 炒飯の極み えび五目XO醤(マルハニチロ)
100gあたりのエネルギー 197キロカロリー                 100gあたりの食塩相当量 1.2g                      内容量           600g                      購入金額          398円(税抜)

シーフード好きにはたまらないえびの旨味の正体は「えび五目XO醤」です。

えびの他にも使用食材が豊富です。

卵 あさり たけのこ 小松菜 ねぎ 豚ひき肉

パラっと香ばしい究極のあおり炒めと称されます。

チャーハン好きの実食感想

海の幸はえびとあさりだけですが、えび五目XO醤の力でここまでシーフード感が出るものかと感心させられます。

焼き豚のしつこい油感は一切なく、えびのプリっとした食感と香ばしさでいくらでも食が進みます。

お値段はその分はりますが、なんと600gという大容量です。

がっつりチャーハンが食べたいときは迷わずこれだという一品です。

 

最後に

今回は、数ある冷凍チャーハンの中から、味、量、価格、ヘルシーなどを考慮して4品だけ厳選してご紹介しました。

何度も言いますが、美味しく食べたいならやはりレンジ調理よりもフライパン調理です。

冷凍とは思えない美味しいチャーハンがきっと味わえます。

最後に賞味期限ですが、だいたいの冷凍チャーハンがおよそ10カ月前後で設定されているようです。

もちろん、冷凍保存が基本です。



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